








SQUEAK ワークショップ 7.27 @ Studio3
トップ 次の日
オリエンテーション
先生紹介
自己紹介
ワークショップで行うこと
デジタル モンドリアン
このワークショップでどういったものを作りたいのかを明日までに決めてくる
アラン・ケイ氏の紹介
「コンピュータを本を読むように簡単に使えるツールとして使えるように」 と考え
SQUEAKを作ったのが アラン・ケイ氏
そしていよいよSQUEAKを立ち上げてみる!!
ナビゲーターや部品がある 部品は引き出しのようだ。
まず、部品から星を出してみる。
そしてコマンドをおしながらクリックすると ハロ(後光の意味)があらわれる。
ハロのひとつひとつのハンドルに回転や拡大、縮小といった機能がある。
次にハンドルの中の一つ、ビューアーを開く(いろいろな機能がありそうだ)
音を鳴らしたり、回転させたり、色を変えたり…
自分の描いたイラストもオブジェクトとして部品と同様に扱うことができる。
Missing Image (/super/uploads/picture_halo.gif) 
昼休み
阿部先生や副手の中田さんを囲んでスクイークワークショップのメンバーで一緒に昼食をとった。

スクリプトを組んでみよう

石塚先生によるお話
モンドリアンの抽象画の紹介
モンドリアンがSQUEAKを使ったらどんな作品を作るのだろう?
自分でモンドリアンについて調べてくる。
どのような作品があるのか、なぜそのような絵を描いたのか?について調べてくる。
世界聴診器の紹介
阿部さんが製作に携わっている。
世界聴診器の要素を取り入れて「温度や光、音の周波数によって変化するモンドリアン」が作れるのでは?
今日学んだ知識をおさらいしながら保存方法を学ぶ。
保存の方法はネット公開できるようにして保存をする。
保存したデータはスクイークランドからみることができ他の人の作品も見ることができる。
トップ 次の日