








SQUEAK Summer WS 2006
ここに何でも書いてください。
阿部@新百合です。
よろしく。
これを7/10までに読んできてください。アラン・ケイ氏が描く未来のパソコン像
スクイークの作品はここにたくさんあります。プロジェクト置き場
sunaga takeshi:公さんの意見「時空間マップとは何かをしっかり考えること大事。各テーマに共通するものはなにか?深堀すること。人間の気持ち、心の持ちようを探ること。」僕も同感。
sunaga takeshi:先行研究、先行の技術、作品をしっかり見ておくこと。大事。
しかし、外を探す前に、自分の心にあるものを、しっかりと描き、描きながらしっかりと考えることも大事。その最初の思いを描くことに、squeakを使えると思うんだ。
須永兄です:SQUEAKを使って実現できるかどうかはわかりませんが、やってみたいことを具体的に書いてみます。SQUEAK以外の技術を使う必要もあると思いますので、阿部さんのコメントをお待ちします。
地図、鉄道路線図(始点、終点、途中の駅)という2層の「下敷き」の上で、列車をあらわすアイコンを列車の進行に合わせて動かしたいというのが、今回のWSのゴールです。地図や鉄道路線図の扱いには、GIS関連の技術も必要になるかと思いますが、生憎知識を持ち合わせていませんので、単純なモデルでの実験になると思います。
今回の試みが、SQUEAKの「すばらしいところ」と「限界(あるいは他技術との連携方法)」とを知る機会になればと考えています。
阿部のページ
堀江のページ
地域コミュニティーのページ
Pillows
須永兄さんのページをつくり、そこにご質問などを移しました。